愛知県民の大阪(畿内)に対する親近感を感じますね。

藤井聡太竜王が「くいだおれ太郎」に 王将戦・勝者の記念撮
https://mainichi.jp/articles/20220124/k00/00m/040/010000c
22、23の両日、大阪府高槻市で指された第71期ALSOK杯王将戦七番勝負の第2局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、高槻市など共催、ALSOK特別協賛、囲碁・将棋チャンネル、立飛ホールディングス、森永製菓協賛)で、2勝目を挙げた藤井聡太竜王(19)が、スポーツニッポン紙で恒例の「勝者の記念撮影」に臨んだ。

「勝者の記念撮影」は対局終了後、勝った棋士が地元の名所や特産品、ゆるキャラなどの観光資源をアピールする姿で写真を撮り、開催地への感謝を伝える恒例行事。写真はスポーツニッポン紙を大きく飾り、将棋ファンや地元の人たちを喜ばせている。
 
今回は、大阪名物「くいだおれ太郎」を連想させる衣装に身を包んだ藤井竜王が、高槻市の古墳や遺跡にちなんで古代人に扮(ふん)した市の関係者と笑顔を見せた。