探検


東京一極集中、世界的にも異常だった【移転済】

153名無しさん@お腹いっぱい。(やわらか銀行)
垢版 |
2026/09/21(月) 10:25:51.14ID:x5Se4u+p
【大阪府警】落とし物の高級時計を『誤って』売却 持ち主は遺失届提出も [567637504]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789718159/9
大阪府警「ひらめいた!」

大阪府警に落とし物を届けると猫ババされる
物は売却、現金はそのままポケットへ

車を盗んで捕まった大阪人が
「道に落ちとったんや、拾って持ち主に返したろ思うてな」
と言い訳してたの思い出した
やべえなおいw
154名無しさん@お腹いっぱい。(東京都)
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2026/09/21(月) 11:17:25.80ID:GYJLvPgu
PLボケジジイの新海細田コンプは完全に病気。
155名無しさん@お腹いっぱい。(ジパング)
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2026/09/21(月) 12:03:29.61ID:lBwROt4o
「本物の一流ってのは、自分から一流だなんて触れ回らないものだぎゃ」

名古屋のひつまぶし屋の暖簾をくぐりながら、大都ニキは同行した若い部下にそう呟いた。彼は自らを「大都人」と任じ、日本の中心としてのプライドを持っている。
しかし、大都ニキにはどうしても許せないものがあった。京都の威光を借りて、まるで自分が偉いかのように威張り散らす一部の人間――彼が冷ややかに「阿呆坂」と呼ぶ街の、声の大きな人々だ。

「伝統への敬意と、傲慢な人間への嫌悪。これに何の矛盾もないだぎゃ?」

運ばれてきた薬味を美しく整えながら、彼は淡々と語る。大都ニキの脳裏には、かつて出張で訪れた大阪の光景が浮かんでいた。
粉と具材をこれでもかとかき混ぜて焼くお好み焼き、生卵を落として全体をグッチャングッチャンに混ぜ合わせるカレー。獣の内臓を焼いたホルモンや、赤の他人と同じソースの容器を使い回す串カツの店。
それらを「これぞ庶民の味、最高峰」とがなり立てる空気に、彼はどこか洗練のなさを感じ、眉をひそめたものだった。

「…まぁ、戦史を見ても、性質というものは出るのかもしれないな」

彼はふと、書棚で読んだ古い記録を思い出す。かつての陸軍における、あの地域の師団の評価だ。激戦地を避け警備任務の中で終戦を迎えた部隊や、体躯の貧弱さや病に苦しみ『最弱』と揶揄された部隊。仮病や不戦敗とまで囁かれた、あの「御身大切」な大阪師団の気風。

「生き残るための知恵と言えば聞こえはいいが、大言壮語の裏にある脆さを感じざるを得ない」

大都ニキは、きれいに四等分したひつまぶしの最初の一杯を茶碗に盛った。まずはそのまま、素材の味を確かめる。洗練されたタレの風味と、香ばしい鰻の焼き加減が口の中に広がった。
彼は決して、畿内が培ってきた歴史そのものを否定しているわけではない。むしろその逆だ。本物の文化を知るからこそ、それを笠に着て品性を欠く振る舞いをする阿呆坂人が我慢ならないのだ。

「謙虚さの中にこそ、真の誇りが宿る」

静かに二杯目にお茶出汁を注ぎながら、大都ニキは自らの美学を再確認するように、小さく頷いた。喧騒の街への冷徹な視線を胸に秘めながら、彼は大都人としての静かな時間を噛み締めていた。
156名無しさん@お腹いっぱい。(ジパング)
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2026/09/21(月) 12:14:07.03ID:lBwROt4o
天下の台所などと持ち上げられ、調子に乗った阿呆坂人が我が物顔で歩く街、大阪。
その喧騒から遠く離れた名古屋の洗練された一角で、大都ニキは今日も静かに一杯のお茶をすすっていた。

何が天下の台所だ、と大都ニキは心の中でせせら笑う。阿呆坂が自慢する代表的な食い物の実態はどうだ。
本場の広島風のように美しく層を重ねることもせず、粉と具をグッチャングッチャンにかき混ぜて焼くだけのお好み焼き。インディアンカレーだか何だか知らないが、やはり生卵を落としてグッチャングッチャンにかき混ぜて貪る下品なカレー。そもそもホルモンなどというものは、獣の内臓を焼いた、元々は乞食の食う料理ではないか。
極めつけは串カツだ。一口大の揚げ物が串に刺さっているだけの手抜き料理のくせに、ソースの容器を赤の他人と使い回すという衛生観念の欠如。どれをとっても、本物の一流の大都人が持つ「謙虚さ」や「洗練」とは程遠い、野蛮な代物ばかりであった。

「大都の人間は、いつだって謙虚で、それでいて本質を見抜くものだぎゃ」

大都ニキがそう呟きながら歴史書を開くと、そこには大阪人の「本質」がさらに色濃く記録されていた。巷で大言壮語を吐く大阪の人間だが、いざ命のやり取りとなると、その化けの皮はあっさりと剥がれる。

歴史に名高い「大阪4D」、第4師団。臆病な弱兵団としてあまりにも有名な彼らは、戦場でも「御身大切」の精神を遺憾なく発揮した。信用度ゼロの大阪連隊は、当然のごとく激戦地に投入されることもなく、ただの警備兵としてタイでぬくぬくと終戦を迎えた。まさに無能中の無能。
師団のエースとされた和歌山第61連隊の一部だけがビルマに投入され、大阪の本隊は安全圏でただ時が過ぎるのを待っていたのだ。
さらに酷いのは「大阪25D」である。体躯は貧弱で、篠山第70連隊などは戦う前から胸膜炎患者が多発。あろうことか馬の損耗率すら甚大という有様で、関東軍十三個師団中「最弱」とまで罵られた。結局、何一つの戦歴も残さぬまま終戦を迎えるという、不名誉極まりない足跡を歴史に刻んでいる。
極めつけは「大阪68D」だ。師団のエースである和歌山旅団は、京都の第116師団とともに中国兵と戦ったものの、結果は屈辱的な惨敗。シコウ作戦での醜態は目を覆うばかりであった。「御身大切」が染みついた大阪兵たちは、前線で仮病を使い、戦う前に不戦敗を選ぶ。大都ニキは静かに歴史書を閉じ、哀れみの目を向けた。

「悔しいのう、哀れじゃのう……。口先だけで威張り散らし、中身はグッチャングッチャンの粉物と、敵前逃亡の歴史しかないだぎゃ」

本物の一流大都人である名古屋人のニキにとって、彼らの存在は滑稽以外の何物でもなかった。
大都ニキは今日も、己の謙虚さと高潔さを誇りに思いながら、真の都会の空気を深く吸い込むのだった。
157名無しさん@お腹いっぱい。(ジパング)
垢版 |
2026/09/21(月) 12:33:48.37ID:DI54jpgx
大都兄貴に呆れられる惨めなPLボケジジイw
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