>>160
それはあなた自身のアクセントの内省によるものか?あなたは大体西暦何年生まれ?
>>161の語彙の他に、以下の語彙のアクセントの型も教えてほしい。
どの型にどの語が所属するのか分類する形で教えてくれ。
あと、アクセントはどのぐらいはっきりしてる?明瞭なのか?曖昧なのか?
ある語のアクセントが常に一定だとか、同音異義語をアクセントにより区別できるのならある程度信頼できる。

柄が、絵が、蚊が、木が、毛が、酢が、巣が、背が、血が、手が、葉が、
歯が、日が、火が、実が、目が、湯が、輪が。

間が、朝日が、小豆が、頭が、油が、苺が、従兄弟が、命が、
兎が、後ろが、男が、大人が、表が、鏡が、形が、烏が、体が、
昨日が、薬が、車が、煙が、氷が、心が、今年が、言葉が、子供が、
魚が、桜が、雀が、背中が、畳が、卵が、力が、涙が、鼠が、柱が、
畑が、林が、東が、光が、左が、袋が、枕が、緑が、南が、昔が。

>>162
「二型式」と言っても、五拍や六拍になっても二型しかない場合を指す場合だけでなく、
二拍では二型だが、三拍では三型、四拍では四型…となる場合も指している場合があってややこしい。
ただ、真に二型でも、音韻条件によって発音上は三種類以上現れる場合もある。
>>160だけを見るだけでははっきりしないが。
考えられるとしたら、頭高型のうち一拍目が無声化するものは中高型に発音されるという条件。