少なくとも現代の方言学の常識ではID:48vkOKn8さんの言うLHHの発音が存在するとするならば
・もはや京阪方言から乖離した何か別の方言をお話になってる
・京阪方言の一部に内的な革新が起こって重大な変化が生まれた
この二つの可能性のどちらかしかないのです
おそらくID:48vkOKn8さんは後者の可能性を支持していらっしゃるものと思われます

ところでいつも思うことですがアクセントの話をするときはせめて
下げ核、文頭上昇イントネーション、低起式・高起式語声調、モーラ
この辺の基礎的な知識を備えた上で参加していただきたいものです