300年以上たった現代でも朝鮮人の外交は変わっていません

◆新井白石(江戸中期の儒学者 1657〜1725) の朝鮮観……「国書復号経事」

朝鮮人は狡猾でいつわりが多く、利のあるときには信義をかえりみない。天性からしてそうなのである。


◇江戸時代の朝鮮人の外交術(公文別録・朝鮮始末3 p91)

★哀れみを乞う  困りきったような情をあらわし憐憫で見られるようにする。
★怨みを言う  精神を失ったかのように憤ってはらわたから激しい怒りを出す。
★恐喝  まさに威圧し脅しをかけておそれさせる。
★閃くように弄する  あらゆる機会を用い時に乗じて翻弄する
★変幻  同じ態度をせず眩惑し推し量ることを難しくする。