>>27
それはK1A2。
アメさんの設計で、そこそこ使える戦車だったK1を
何も考えずに無理やり120mm砲搭載にしたため
使えない駄戦車になってしましました。

砲塔バスルやバスケットを再設計しないから、即応弾が6発しかないとか。
3時と9時方向へ発砲すると車体が不安定になり横転することがあるとか。
同じく火災感知センサーをアメリカ製から韓国製に切り替えた挙句適当に設置位置を変えたら、
砲塔発泡時に車内に消火剤をぶちまけて、死亡事故を起こしたり。

最大の問題点は、即応弾が装填手の足元近くに設置されているため、
平均的な韓国人男性の体格と腕力では、20kgを超える120mm砲弾の
砲身薬室への装填に困難が生じていることでしょうか。