>>48 
加害者と被害者の双方から、いじめに関する話を聞いた上で、それぞれの言い分のうち、
先生にとって不利にならないほう、先生の落度が誤魔化せるほう、
先生の責任が問われないほうを採用して、報告書に書く
そのためには、文章が不自然にならないようにする国語表現力が重要
尾木ママのような、口が達者で、国語担当の先生が得意な分野
これが尾木ママの呼びかけている、先生のいじめ対応