[2020/03/23 19:17]

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000179773.html

 マスク不足が続くなか、身に覚えのないマスクが代金引き換えで送り付けられていたことが分かりました。

 警察によりますと、21日に熊本県の個人宅に代金引き換えで約50枚のマスクが小分けにされて袋詰めにされた状態で届きました。
この家の住民は注文した覚えがないものの、宛先には住民の名前が書かれていて、代金8500円を支払って受け取ったということです。
警察は、身に覚えがない商品が送られてきた時には商品を受け取る前に自分や家族が注文した商品かどうか確認するよう注意を呼び掛けています。