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橋脚幅は通常の3倍、車道も支える九頭竜川橋梁 北陸新幹線と県道一体、配水塔から眺めてみて [武者小路バヌアツ★]

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1◆hEpW0nDspK9l 武者小路バヌアツ ★
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2023/01/06(金) 20:30:51.619
橋脚幅は通常の3倍、車道も支える九頭竜川橋梁 北陸新幹線と県道一体、配水塔から眺めてみて
2023年1月6日 午後5時00分

 福井県福井市の九頭竜川に架かる全長約415メートル、幅37.7メートルの大橋。
中央部に北陸新幹線橋、その両側に片側2車線の県道「新九頭竜橋」、さらに外側に歩道という一体化構造となっている。
車道は2022年10月に先行開通した。

 6基の橋脚が、新幹線と車が行き来する橋桁を支える。
鉄道建設・運輸施設整備支援機構の吉岡浩司福井鉄道建設所長は「通常の新幹線の橋脚に比べて3倍の幅」と話す。

 18年の大雪では現場に約1メートルの雪が積もった。工期を遅らせないために作業員総出で、スコップや一輪車を使い、土のう袋に雪を詰め、クレーンで外に運びだした。

 河川工事では、アラレガコなどが生息する九頭竜川の生態系に配慮し、
型枠に流し込むコンクリートや廃棄物が川に落ちないよう、足元にシートを張りつめて作業をした。

 橋の近くの川沿いには、高さ約46メートルの配水塔マイアクア(同市東森田1丁目)がある。
吉岡所長は「ぜひマイアクアの展望台から眺めてほしい。橋と九頭竜川と町並みが見渡せる素晴らしい景色ですよ」とお薦めする。

 北陸新幹線金沢―敦賀間(約125キロ)はレール敷設が完了し、現在は設備や電気工事のまっただ中。
24年春の開業に向けて順調に整備が進む「現場」を訪ねた。

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1701637
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2023/01/06(金) 21:00:00.060
1s>中央部に北陸新幹線橋、その両側に片側2車線の県道「新九頭竜橋」、
  >さらに外側に歩道という一体化構造
なるほど。ただまあ「道連れ」で壊れたら、影響が大きいよね。
2023/01/06(金) 21:18:31.360
赤くて角が生えてそうな橋脚だな
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垢版 |
2023/01/06(金) 23:12:45.020
ルウム戦役で5隻の戦艦を沈めた伝説の橋脚か?
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