(´・ω・`)英一郎のお父様も出所よ。キチガイを処分してくれてありがとう


検察は、事件直後に熊澤被告がみずから110番通報した時の音声を法廷で再生しました。

被告は「練馬区に住む熊澤と申します」と名乗ったあと「事情があって息子を刺し殺しましたので自首したいのですが」と話しました。

「ちょっと待ってください」とあわてた様子の警察官に対し、被告は落ち着いた口調で状況を説明し、いつのできごとか問われたのに対し「5分から10分くらい前です」と答えました。

また、警察官が救急車を手配しようとすると、被告は「もう死んでいると思いますが」と答えました。

また「長い経緯がある」としたうえで、息子から殺されそうになったなどと述べていました。