アマチュア向けプライベートスタジオを作るという触れ込みの★簡易防音施工会社★
  ★アコースティックエンジニアリング
  ★アコースティックデザインシステムが ★遮音性能をごまかす★★★「詐欺まがい防音会社」である確実な証拠★★★

★★★アコースティックエンジニアリング社の社員=
★★一級建築士の斎藤氏が★★★自社の手抜きを内部告発★★★

その告発を「日本音楽スタジオ協会」の役員(前理事長)である、音楽スタジオ設計界の世界的権威で、音響工学の学者でもある=豊島政実氏
(英国では80年代にアビーロードスタジオを4つすべて全面設計し直し改修し、タウンハウススタジオ、 オリンピックスタジオを設計、
スティング、フィルコリンズ、ジョージマイケル,リンゴスターらのスタジオを設計、
アメリカでは、JCCカッテングルーム、ルーカスフィルムスコアリングスタジオブースなどを設計した人) が直接聞いた。

その後件の「酷い手抜き施工で使い物にならないスタジオ」へ
  豊島氏が複数回足を運び訪問,何時間にも及ぶ入念な調査で判明した★★アコースティック社のあまりにデタラメな手抜き施工に★★
「この酷い手抜きをwebで告発し、これ以上、もう1人も被害者がでないようにしたらいい。そして法的な罰則も」とアドバイスしてくださった。

  ★★★スタジオ設計界の世界的権威で音響工学者でもある豊島氏が、アコースティックエンジニアリングの手抜きをハッキリ確認した事は大きな意義が有る★★★
★★これによりアコースティックグループが詐欺まがいの、手抜き施工の防音をし、客を騙し不当に金銭を受け取っていた事実に
   ★★信憑性がはっきりと付与された★★★★★豊島氏はアメリカのAESフェロー受賞の音響のプロ中のプロ★


★★★アコースティック社は現在も、被害者に訴えられて東京で裁判中★★★
        日本全国に被害者は多数居るが、現時点で抱えている他の裁判の数はとうてい把握し切れるものではない。