Sound&Recordingマガジン、Guitarマガジン、Drumマガジン、Player、ピアノ雑誌「ショパン」などに広告を打ち続ける
株)アコースティックエンジニアリングと(株)アコースティックデザインシステムは
防音室、の遮音性能をサバ読みする★★★詐欺まがい会社★★であることが確認されており、★現在も東京で提訴されて裁判中★
所轄の警察(麹町署、名古屋東署、大阪東署)の知能犯係に被害報告や、彼らの残虐なまでの騙しのテクニックが情報提供されています。
全国47全ての都道府県の役所にも警戒を呼びかける情報を入れてあります。しかし
あまりに多くの音楽雑誌に毎月毎月広告を打ち続けるので被害者が後をたちません。
 この会社の騙し方はJIS規格の遮音性能「D」と紛らわしい「D'」という規格で書かれた契約書に
その意味を全く説明しないでサインさせ、(口頭ではDと言って打ち合わせし、
あたかもJIS規格であるかのように★誤解を誘発させる★という悪辣さ)手抜き工事を意図的にして、利益率を高めるが、
製品(防音室)の性能保証責任を免れる、という恐ろしい身勝手な騙し方です。★★典型的リフォーム893★です。
本当に「音楽家を小バカにし、舐めきっている人間」の集まりです(大げさな表現では有りません!!)
  「誠実さが無い会社」なんていう生易しいものではなく「悪意に満ち満ちた会社」なんです(事実を書いています)
文書改ざん、業法違反、何でもやります(事実です)

     ★★★現在も東京で提訴されて裁判中★

 日本音楽スタジオ協会の前理事長、豊島氏のアドバイスで、被害者をもう増やさないという公益の為に書いています。

過去に騙された方も最寄りの警察の刑事二課へ被害届を出し★現在の社長を刑事告訴しましょう。時効は気にしなくても大丈夫。
見積書、契約書のいずれかの防音性能欄にDではなくD'(ダッシュ)が使われていたら騙されています。
★★ダッシュ無しのDでも数字のサバ読みはするので要注意!!!
騙された当時の担当者を罰したい気持ちもわかりますが、★現社長★を、まず「刑事告訴」★です。
刑事告訴&裁判は、警察と検事がやってくれます。今すぐ最寄りの警察の刑事二課へ!