>>222
非和声音は種類も用法も多いからここには書き切れん
不協和音でも前後の流れによって大丈夫な場合とダメな場合があるし

対位法については、厳格対位法ならヘンデルとかバッハとかの楽譜をIMSLPで落として、CD聞きながら分析するのが良いと思うよ
教本よりプロが作った曲の楽譜から学び取る方が良いこともある
というかそもそも対位法はマトモな教本が少ない