>>307
> 君がIKの開発設備と同等の精度で測定できて、そのデータを放り込めるならやれば良いんじゃないかな。
えーっと… とりあえずもう少し勉強した方が良いんでないかい?おたく測定環境の基本的なところから分かってないでしょ…

まともな測定用マイクロホンには個別の較正シートが付いてくるんだよ.(最近は数万の安物マイクでも付いてる事があるが当てになるかは別問題w)
較正シートは添付かシリアルナンバーと紐付けされた.csvや.txtをダウンロード出来るようになってるので,それをソフトに読み込ませて使うわけ
(これはフリーウェアでも対応しているようなごく一般的な機能だけど,ARC2は外部データ非対応なようなのでドライバやフロントエンドに咬ませるしかない)
しかしマニュアルを見る限り内部的には新旧どちらかの付属品の(個別では無い)補正を読む事しか出来ない(補正スルーも出来ない)っぽいから気にしてるの
BehringerとかDaytonもそうだけれど,個人的には流石に秋葉で数十円で売ってるようなカプセル載せただけの中華製を使う気にはなれん…