なんかよくわからないけど、さっきのS1とCubaseは同じ実験だよ
どちらもトラック名に書いてあるバッファサイズで書き出したものを並べてある

S1の方で128(64)と書いてあるのは、バッファサイズ128で内部処理のバッファサイズは64という意味
S1の方がその設定がある分、数が多い(拡大しないと違いがわからないけど)

S1の画像のトラック名が見えてないってことなのか
それとも、ループ範囲が設定してあるからループして録音したと思ったのかな

S1はStartマーカーとEndマーカーが前後それぞれ1小節離れたところに設定してあってその区間で書き出してある
Cubaseの書き出し区間も同じ長さ。前後の余裕を見た方が変なことも起きにくいだろうし

4096までやってあるのは、バッファサイズの影響を受けてるのが見てはっきりわかるから、というだけ


>>477
元音はホワイトノイズじゃなくてOmnisphereのSAW(ランダム要素は切ってある)。一定した持続音ならなんでもいいと思うけど
あとはそんな感じ


別に、問題だーと騒ぎ立ててるわけでもなく、優劣を言おうとしてるのでもなく
とりあえず、サンプル単位ではない、ということはわかるかな、と

1024、48kHzなら512、ぐらいだと使う人もいるだろうし
仕様をきちんと知ってれば、これが原因の場合にムダに悩まなくて済む

そうとう以前から言われてることだし個人的には普通な感じ
データのやり取りの理屈からも当然なりそうなことでもあるし(96kHzで4096サンプルは43ms。テンポ150の32分は50ms)

まぁ、細かいところや気になるところは各自で納得行くまで調べればいいと思う。そうじゃないとどちらにしろ完全には信用できないでしょ
(フェーダーだけじゃなくてデータの種類によっても違うこともある。そういえばASIO-Guardのオンオフでの違いは調べてないかな)