>>84
話が色々混同してますよ。

インタフェースのバッファサイズを大きくするという意味は、DAWとIFの間にどれだけの余裕を持たせるかという事。
一般的にはバッファサイズが大きくなれば、DAWとのリアルタイム処理は緩やかになり、CPU負荷が下がるので、結果として沢山のプラグインをさせる場合が多い。

一方ASIOGUARDは先読み処理を行うことで、CPUを効率よく利用し、突発的なピークを押さえて安定化を図ることが目的。
こうした効率的なCPU効率を求めることで、結果としてプラクインは沢山詰める。

結果は似ていても、原理も意図も全然違う。

なので、どっちが沢山プラグインを積めるかなどは、使っているCPUやプラクインの種類、重さ、インタフェースのドライバの出来不出来に依存するので、一概に言えない。

あなたの環境ではたまたまそうだ、という話であって、一刀両断するのは誤りかな。