>テクノポップと言う言葉は日本の造語であり
>テクノという言葉を電子音楽に当てはめたのは日本が発祥

>デトロイトテクノの名曲とされる曲達は4つ打ちではない
>クラフトワークこそがテクノの始祖である
>彼らが日本の造語を気に入り、テクノポップというタイトルに
>変更した
>「エレクトリックカフェ」であった

>テクノの語源はホアンアトキンスがアルビントフラー著の「第三の波」から選んだ事が始まり、と

>ホアンアトキンスは音楽的にはクラフトワークをパクリ、語源的には日本人をパクった

>クラブ系で多用されたjuno106の登場は84年である。それらが中古で格安で出回るのはまだまだ先
>その間はポリフォニックシンセサイザーは高価なものが殆ど
>ホアンアトキンスが白人に先んじて
>シンセサイザー音楽を発信出来たのは、ひとえに彼が裕福であったから
>デリックメイも決してゲットー出身ではない
>教養もお金もないマイノリティーがゲットーから打ち立てたものこそが、テクノである、という考え方で

>日本のテクノは、メディアによってプログラミング(情報操作)されており、その結果デトロイト勢が優遇されている
>日本ではテクノと言えばむしろデトロイトテクノであり
>いかに黒人が先進的であったか、お金のない所からのし上がったか、という風な話に巧妙にすり替えられているのが現状
>今こそ正しい歴史認識を日本人は主張すべき

>(YMO)が1980年頃にテクノポップを大流行させた。これに呼応する形で登場したのがテクノ歌謡である
>Perfumeは
>テクノポップよりもテクノ歌謡のほうに性質が近い
>今こそ正しい歴史認識を
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