>>950
外野?俺にピンポイントでレス安価打ってるじゃん
同じフレーズから複数のコード(パターン)が想定できることが
どうして俺の主張と逆になるの?
今更こんな初歩的なこと書くのも憚れれるが
トニック群、サブドミ群、ドミナント 要は同じ性格の代理和音は相互に互換効くよ
CメジャーキーのIとYm、そしてIImとIV等な
その互換が効くフレーズはいうまでもなく共通のコードトーンを含むものであり
コードスケールに含まれる非コードトーンには依存しない

コード感があるフレージングというのは予め設定されたコード(進行)に合わせて作るわけ
それがいくつかの異なるコード(進行)にはまることは俺の説とまったく相反していないし

>構成音が同じで区別できないはずのスケールからフレーズを導き出せることになんじゃないの?
それを可能するためにはコードトーンを熟知してる必要がある
>>883の下部に書いた通りな
それはコードトーンから音を導いたのであってコードスケールから音を導いたとは呼べない