書籍出版の速度感って音楽の流行の速度に付いていけてないから、いきおい保守的な内容しか書けないだろうし
作曲法って切り口もずいぶんピントがズレてるよね。
トラックメイキングの手法とか音色の選択の話でしょ、本来