専門家が居るみたいだから聞き流して結構なんだけど
ttp://www.florian-anwander.de/roland_system100m/schematicsshow24.html

CV=1Vの時ってノートC1だっけ
このとき130Hzとして、VR4を回して周波数カウンターで
VCOの出力を計測する
次にCV=2VのときVR5を回して周波数を260Hz
そうしてCV=5VのときVR3を回して2080Hz
という感じでリニアリティを確保すると思うんだけど

ほんとはオシロとジェネレータがあって
リサージュでも描ければ簡単なんだろうけどね

自分がシンセのキャリブレーションを覚えたのは
もっと荒っぽいやり方で
とりあえず基板上のPOTの回転位置をすべて記録
そして一つずつ回してどのような影響を与えるか
聴覚で確認みたいな
訳分からなくなったら、全てを元の位置に戻してやりなおし

基準となるチューナはデジタルシンセを横においておく
という感じ