>>127
そのコードやキーにない音が使われるのなんて日常茶飯事だし
いちいちそんなのはどう解釈するの?とかいう疑問持つ必要もないと思うのだが。
その音を作者なり演者がどういう意図で配置したのかはその人しか分からんし
その人は聴感上よいと思ったから使ってるだけで、根拠なんぞないってことは当たり前にあるわけで
Fコードにおいて現れたならブルーノートだろうって推測はできるが
ブルーノートだと考えて使ったとは限らんわけ
じゃ、他にどういう例があるのって考えるのはナンセンスだ、と言いきるつもりはないけど
こういう悩み方してるレベルの人がそう考えるのはナンセンスだと思う
だいたいこういう人っていつまでたってもそこから抜けられないんだよw
「FキーのFコード上でこの音型が現れても違和感がない」という事実を受け止めればよいだけ
全て経過音やクロマティックアプローチやらで辻褄合わせられるのに、考え過ぎだってば

そもそもFキーの中にない音っていうより、そこのコードに対してどうか、って考えなきゃダメよ
例えばFキーのIであるFメジャーコード VであるC7(こういう曲だとトライアドとして使われるのが多いだろうが)
Iに対してのEb音とVに対してでは意味合いが違うんだよ

>>128
セカンダリドミナントつうコードファンクションていうか、チェンジの用例と
とあるコード上でこの音はどういう理由で、って話は関係ないすよ