・キャナリーS-2はクラビオリン特許のパクリ
・1960年代には海外楽器製品の回路をパクる研究会に所属して、リバースエンジニアリング結果を雑誌別冊に出している
・リズムエースR-1のダイオードマトリックス回路はシーバーグ特許の翻案
・ローランドを設立し海外シンセサイザーのリバースエンジニアリングをしてモジュラーシンセ他を発表、当時回路をパクった海外機材を恥ずかしげもなく浜松楽器博物館に寄贈
・SH-3のフィルター回路がモーグの丸パクリで、アープが同様な問題でモーグとトラブったのを見て回路を手直ししてSH-3Aにモデルチェンジ(本人は、モーグと提携してモーグのためのシンセを出す準備をしていたと開き直っているも、モーグ側には記録が見当たらず)

もう最初の一手からずぅーっとパクリの常習犯なんだよね