オーディオも一緒に扱うようになってバッファサイズ毎の処理になったことによる弊害かもね
バッファサイズをどんどん小さくすることを追求してることの背景にはそういう理由もあるのかも、レスポンスの問題だけじゃなくて
たとえば、bpm=120、四分音符=96の分解能だと、1tickが48kHzで250サンプル分かな