めんどくさくなっちゃったからまとめるけどw

最初にも書いたが、8out版や16out版という
ただデフォルト設定が違う一見無意味なものが3つもあるのは
以前、特定のDAWでマルチアウトに問題があったため。
(マルチアウト数が可変だと問題のあるDAWがあった)
その互換性のために作られた名残り。

本来は、out数の表記の無いkontaktを自分の使い方に応じて、out設定をしっかりして
デフォルトとして保存すれば良いだけなの。

ただ、3つ用意するにあたって
内部のプラグインIDも違うものにしちゃったから、今更1つにまとめてしまったら、
過去のDAWプロジェクトで8out版や16out版を使っていた場合
開けない人が出てくるから、それを考慮して残してあるだけ