>>379 です。
とりあえず自宅に帰って諸々試したところ、単純に、バッファを2048まで下げる(上げる?)
のが最も効果がありました。1024でも許容範囲に収まりましたが、再生時に、EP-4でも一桁%
まで抑えられるのは2048のみ。

そして、外部MIDI作戦は、リアルタイム録音にはDPの見かけ上は効果ありで、警告回避には効果
有りでしたが、設定が面倒に感じられるため、普段使いには向かなさそうという感想です。
(MIDIリアルタイム録りを腰を据えて行う場合には活用できそうです。)

レイテンシーは、やはり512でもそこまで違和感が無いのですが、逆に128まで詰めると更に快適
で、単に自分が遅延慣れしてしまっているだけかもしれないという見解です。

因みに、64まで下げると、EP-4単品でもプチプチいって使い物にならなくなります。
(EP-4単品の負荷はエフェクトパフォーマンスで30%前後ですが、全体では8割近くまでメーターが触れます)

どうやら自分は遅延に鈍感なようなので、1024まで再生時にバッファを下げてリアルタイムで使っていき、
ミックス時に2048まで更に下げるといったやり方が現実的なようです。

あとは、そこまでしてDPに拘るか、他のDAWをメインに据えるかということについて、少し検討してみます。

数々のご助言ありがとうございました。