>>125
私も「理系、文系」は関係ないと思う。
日本人は一つ一つの機能を生真面目に考えすぎなのよ。
DAWって超頭良い人が「趣味で、楽しんで」作ってるものだから、不要なものや、無駄なモノもたくさんある。
最もらしくカッコよく説明するのは「パフォーマンス」なのよ。ジョークみたいなもの。
アメリカ人はそう言うのわかってるから、別にテキトーに使う。ルールなんてない。
テキトーに使って経験値で自分のルール作る。
ミックスも、すげー大きな音でミックスする人もいれば、超小さい音でやる人もいる。
フィーリングよ。
でも、日本人は病的にマニュアルを気にしちゃうのよ。こうじゃなきゃダメだ!みたいな。

CUBASEはマジで使いやすい。私は自分が営業でパフォーマンスやったら1日に20個売る自信あるわ。
全然難しくない。ビーって線引いて、ピロロン、ピロピロってやれば、ハイ!出来ましたって出来る。
「今から30分で1曲作りま〜す。
えっと、そこのキミ、お姉さんに何かテーマ頂戴。え?オッパイ?オッケー。今から30分でオッパイの曲書きまーす」ってやれるよ。
ミックスだとかプラグインはDTMの本質部分じゃない。
それは「デキる男は腕時計にこだわる」みたいな、むしろどうでも良い部分よ。