最近、Buchlaの音が気になってる
ジャーマンプログレの、シーケンスベースやシンセリズムの上にメロを重ねていく手法と違い
中高域にピロピロSE的にシーケンスを流して旋律感の希薄な持続音を下に重ねていく
独特のBuchlaサウンド
ただ誰のパフォーマンスも同じような音になり、無個性っぽくなってしまってるのが難か