目的が逆転して、洞窟で録ったとか、川のせせらぎをノイズとしてどうのこうのっていう有りがちな話は
自分とその作品の属性付けに環境を利用してるだけで作品自体には何の寄与もしてないというか、そもそも作り出す事と真逆の行為

そういった音楽家として逃げる行動を正当化するためにアンビエントっていうキーワードが利用されがちだから変なイメージがつく