音楽制作用モニタースレで知ったかぶってんじゃねえよ知恵遅れカス

音響のデジタル信号処理は遅くとも1950〜60年代にオフラインのバッチ処理の形で始まっていて、
1970年前後にはミニコンにA!DとD/Aを仕込んだリアルタイム処理用フロントエンドが各所に導入
1975年にはピットスライス・プロセッサ型アーキテクチャのAMD AM2900でデジタル信号処理が手軽に可能になり
1980年にAT&TとNEC、1983年にTIがそれぞれDSPアーキテクチャのチップを発表して、それ以降は普及技術だね。