ウィンドシンセに生の代替品としての需要は確実に存在するけど
イマイチそこに食い込める製品がなかったんだよね
音だったり吹奏感だったりアナログモデリングでタッチセンサな
EWIはもちろんWX+VL70mも微妙だった

そこに登場したのがAeroPhone
はじめてインターフェース部分で生を追求した製品
EWIと比較される製品だけど実はコンセプトからして
ぜんぜん違うんだよな