>>40
人にもよるだろうけど、ほとんどの場合は自環境でやるのはスケッチまで
アレンジや作曲の試行錯誤にプラグインも大容量音源も必要ない
極端な話、五線紙上でできなきゃ話にならない
全体を見ての調整はスタジオに入ってからの作業

L2でパツパツにした立派な音源のへなちょこコンポジションのデモとかいらんのです
豪華な音で趣味のDTMを存分に楽しみたいのなら止めないけど、違うのでしょう?