>>634
すぐそうやって問題設定を無視する。
そういうところが論理的にねじ込んでいく風を装うお前のずるいところだ。

ソースを確認するまでは面倒だが(伝聞調で申し訳ないけれども)
>基準としては2小節を超えて類似した旋律は盗用と判断されるんだと。
これは俺がそう言ってるんじゃない。どこぞの国の判例だ。
これに対して俺は反論する側にいる、て書いているだろう。
お前は内容に答えなくて良いから、
これが悪意を持ってわざと読み間違いをしたのか、単純な思い違いなのか書いてくれ。

ちなみに「ドーレーで2小節」なんてのは誰も盗用だと騒がないんで、関係ない。
裁判てのは過去に一つの判断・判例があったことが重要なのであって、
その判例が論理的に不備がないことは問われない。
>コードも違うんですよ そういう複合的な観点からパクリかどうか判断すべきじゃないんすか
司法は、こういう判断はしないんですよ。
音楽に関しては専門家が訴訟の内容についての解釈の証人に立てるほど、
音楽理論は成熟していないですからね。
コードのように不確かなものは直接的な判断材料にならないのです。
もちろん、ここではコード進行のコードを言ってるのであって、
実際に数音がどんな風に積まれ、どの楽器で演奏され、どんなリズムで鳴らされるか、
という意味でのコードはパクリの直接的な判断材料になりうる。