「あの時代」が令和として遂にバージョンアップ

狂気を帯びた灰色のガスを撒き散らしながら、つかの間の平和を汚染されたキャタピラーで踏みにじる

”何か”を期待していた全ての者たちに次ぐ

「昭和」イズ バック

「ダビンチ・テイル」で世界を震撼させたヘンリー・トーマスが描く世紀の問題作

黙して語るべからざる遺恨の時代が、カルマそのままに蘇る

この国の未来は───

「もう人工知能だディープラーニングだなど言っている場合ではない」 ───山崎一輝(新日本映画編集長)

「今度は40年が失われるだろう」───エドワード・バーンズ(元ニューヨーク州副知事)

「たとえ孤独死しようと腐乱する暇もない」────アン・ファステンバーグ(女優)

『新・創世記』

時代の底で───

2019年5月1日
全国のシェアハウスで同時放映