>>544
パソコンのキーボードのホームポジションみたいなものが鍵盤にもあって、
最初はドレミファソをそれぞれ左右5本の指で対応させる。
これでしばらくドレミファソまでの音を必要な時に反射的に引き出せるようになるまで慣れる。
そのあと音域を広げるための運指を学ぶ。