低域を担うパート以外は50〜100で緩めのハイパス通す
マスターEQでハイとローをシェルビングで心持ち上げて
350〜500前後をやや緩めのQで軽く下げる
こんなんでもマシになる

アコギの件は普通モノラルで収録するので
2回収録したものを左右に配置すると
ステレオ感出てゴージャスになる位に考えればいい
楽曲によっては不要だしソフト音源では
初めから左右2本以上で鳴るものもある(ので使うと楽ちんちん)