そして気づけば大人になっていた
少しは成長することが出来たのだろうか
何度も道を踏み外し、時には自らを傷つけた
それでも後悔はしていない
だって、等身大の自分を受け入れることが出来たのだから
前置きが長くなりましたが、聴いてください
ギリギリ4-EVER