スルーしようと思ったけど気違いの60.70.56.55がまた荒らしそうなので終わらせとくわ

>>57
> 例えばCメジャーキーで4小節、CーFーGーCというコード進行を先に付けます。
> ここにDドリアンでメロディをつけた場合、メロディはDドリアンモードになると思います。

Cメジャーキーはハ長調
Dドリアンモードは言い換えると「ニ」ドリアン調 になる、これらは概念が全く別のもの
こんなことも理解してないお前にDドリアンモードを示唆できる音列を作れるとは思えないし
そもそもハ長調を感じさせるような1451という機能和声進行があれば大多数の人間はそう感じるわけで
Cアイオニアンと同じ構成音に過ぎないDドリアンでメロを構成しドリアンモードを示唆することは
現実的に困難である

> この場合、コード進行はCメジャーキーのCーFーGーCというCを主音とした構成のコード進行で問題ないのでしょうか?

いいかえるとDドリアンモードのメロディをCアイオニアンモードから発生するコード進行に乗せて問題無いかという
馬鹿馬鹿しい質問 旋法の意義や概念 機能和声進行との違いをまるで理解してないゆえにでてくる出鱈目な考え

> それとも、メロディをDドリアンでつけた場合、コード進行もDドリアンの構成(例えばDmーGーAmーDm)に変えた方がいいのでしょうか?

これは外れてはいないが
モードというのはメロディのみである旋法を示唆する技法だからコード進行という考えはなじまない
お前はそもそも旋法とコードスケールの違いもろくにわかってないし 過去の書き込みからも音楽理論の
基本の基本すらわかってないのだからこんな小難しいことを考える前に精子からやり直せ
なるべくなら世の中に産まれてくるな

なお>>60
>トライトーンがなくてもv-iの動きは機能和声進行の解決を想起させる

個人的にはトライトーンがない場合は「弱い解決感」「単音では出しにくい解決感への補助」として
積極的使用があっていいと思う