>>225
私は、血を見ても平気な方です^^;
世界で流されている残虐な動画も、好んでは見ませんが資料として、また、知らなければ
いけないと思えば、見ます。
例えば、感電したりした時にどのような状態になるのか、交通事故で加害者になった時
どんな状況になるのか、薬品による身体の影響が出たときどのような事が起きるのか
全て、映像付きで見ることが出来ます。戦争の悲惨さや、人間同士の殺し合いも
映像を見て何故此処に至ってしまうのか考えるためにも、映像の力は必要だと思います。
言葉だけでは伝わらない事が多いですし、教育のためにも、ある程度の映像は必要と
考えます。日本では余り、そういった映像は流しませんが、海外は結構流れていますね。