仕事では無いのである。
死ぬまで民の為に祈る存在です。
仕事では無く生きる道なのです。
損とか言うなよ。損とか言える自分の自由の存在の意義を知りなさい。


日本は天皇陛下のものです。民も土地も全て天皇陛下のものなのです。
時代が時代なら、当然君主は民から搾取しまくり謳歌するものです。
日本はお前の意のままの国なら、お前はどう行動する。自分が謳歌するだろう。
私利私欲が人間の限界なのだ。その謳歌を狙う次の欲物がその座を狙う。
これでは国家は続かない。世界を見回せば分かるだろう。

皇紀2675年の歴史を持つ国は、地球上で日本だけである。
他に一国が頑張っても1000年程度である。北欧かな。
歴史のレベルが違うのだ。続いている歴史の重みが違うのだ。

何故、続いたのか。日本に天皇陛下が存在したからです。
他国には天皇陛下は存在しない。
君主である天皇が民を大事にするから続いたのである。
他国の君主は搾取する存在が民、日本の君主は民こそ大事。
これが究極の民主主義です。天皇陛下を抱く日本にしか出来ない民主主義の姿です。

西欧型は民が決める。民は政治や学に疎いのです。仕事にも邁進出来ない。
日本型は道徳心の最高峰である天皇陛下の元、為政者は天皇陛下の認証を受け民の為に働くモノを言う。
何故なら、民は天皇陛下の宝物であるからだ。
民は安心して自分の仕事に邁進するだけでいいのです。