小室さん問題が招いた深刻余波、悠仁さま進学先も苦渋の変更
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11/21(水) 11:03配信 女性自身

11月30日に、秋篠宮さまが53歳の誕生日を迎えられる。その数日前には、
ご夫妻がそろって記者会見に臨まれる予定だ。

「来年5月のお代替わり前までに、秋篠宮ご夫妻が公に話されるのはこの会見が
最後になります。年明けからはお代替わりに向けた行事が目白押しです。
ここで“騒動”に区切りをつけないと、天皇皇后両陛下にも皇室にも迷惑を
かけることになる……。秋篠宮さまもその懸念は重々承知されているはずです」
(宮内庁関係者)

そんな秋篠宮さまを苦悩させていた問題がもうひとつあると、前出の宮内庁関係者は語る。

「悠仁さまの中学進学問題です。お茶の水女子大学附属小学校6年生の
悠仁さまは、新設された『提携校進学』という制度を使って、名門進学校である
筑波大学附属中学校へ進学されることが確実視されていました。

しかし、ここにきてそのルートを断念されたそうなのです。悠仁さまはこのまま
お茶の水女子大の附属中学に内部進学されるようです」

お茶の水女子大附属は中学まで共学、高校は女子校。高校進学の段階で
ほかの高校を受験されることになる。

皇室ジャーナリストは、悠仁さまの進路を変更された原因にも“小室さん問題”が
絡んでいると指摘する。 (続く)