>>141
K母は小3か4くらいまで6畳1間に家族5〜6人で住んでいた。
その後に2部屋ある平屋の貸家に引っ越したけど、小中の同級生に
(家が貧乏なことが不満)だと漏らしている。
子供時代から富への憧れや金銭への執着が異常に強かったんだと思う。

子供が幼い頃から金銭への執着を持つのは、親が子供の前で日常的に
「金がない」「金さえあれば…」「金持ちだけが得している」などと
愚痴を言っている場合が多いんじゃない?

K母の父親もシャワーに細工して水圧を調整したり、電気の消し忘れ
などにも口煩いという、KKからジャガーさんに宛てたメールの内容
にも加え、眞子さまとの内定会見後に近所の人に「生活が楽になる」
などと言う人だから、さぞや日々お金に纏わる愚痴や文句が多かった
んでしょうね。
KKの家の家族団欒て、悪いけど想像したくない。
「金」「金」「金」しか聞こえて来ない気がする。