車椅子の常陸宮さまの右隣のブルーの華子さまが一番皇族らしい気品があった。

もしも、は無いが明仁上皇が津軽華子さんとご結婚されていたら香淳皇后にも気に入られて円満に過ごされ、皇室の未来も変わっていたのではないかと思った。

そして単に可愛らしいとか美人とかだけでは皇族にはなれないこと、一朝一夕で皇族の気品は身につくものではないことが5月4日の一般参賀で良く分かった。

秋篠宮さまは眞子さま佳子さまを自由に育てたことも実物を見て良く分かった。

眞子さまは小室圭と結婚して降嫁するのがよろしい。

雅子さまは嬉しそうだった。雅子さまはあれでいい。美智子さまとは違うままでいい。