紀子が結婚して直ぐだったかその前だったか忘れたがあるパーティに出るとき 
自分の母親を桃太郎のキジや猿のように後ろに従えて入ってきて美智子さんに 
窘められた。やはり傲慢な地がでてしまった。雅子さんが長期療養明けで出てきて 
挨拶すると わたしは病人じゃありませんからと言われ固まってしまったそうだ。
その時に私が皇后になるべき人ですと自画自賛。子供のデキがよくないのも 
関係あります。