百聞は一見に如かず
〜 一橋大学大学院ICSにて 〜
http://www.tokugikon.jp/gikonshi/258/258kiko5.pdf

4. 大学の講義
週に数コマの講義を担当しているが、学生は月曜日か ら金曜日まで、
日に2コマある講義の中から選択して受講することになる(表1)。
職場から駆けつけ、疲れているし、眠いし、大学に食堂はあるが
食べる時間がなければお腹は空いている、という状況での受講は
さぞかし大変だろうと思われる。しかし、多くの講義で報告や
ディスカッションが課され、真剣な面持ちで講義に望む姿を見ると、
こちらも生半可な気持ちではいられない。

6. 論文を書くということ
働きながら大学に2年間通い、講義を受け、さらに修士論文を書き上げることは、
大変なことである。途中で 仕事が忙しくなり、思うように研究する時間が
とれなくなることもあるであろう。休学を挟みながら修学する学生も少なからずいる。




こんなハードスケジュール、多くの講義で報告やディスカッションも課されるとかで
幽霊は許されないでしょ。

小室は1年目で単位を取ってしまって2年目は論文を書いてた(だから見ない)とかあったけど、
そんな上手いことは無理でしょ。
ほんと、フォーダムもそうだけどミラクル設定やめたら?w