ここまで来てご辞退しない小室圭。それが小室圭。
さすが父親が河原で謎の死を遂げたすぐ半年後に紋々彫金師をマンションに連れ込んで
父方親族が短期間に次々と謎の死を遂げていく中
毎日、母と紋々の喘ぎ声を聞きながら夜を過ごし、
ある日「ここは僕の家だ!出ていけ!」と叫ぶ修羅を見て育ってきた少年だけはあるw