こんな出自を露骨に表すような生家写真でも平気で公表、何度も週刊誌のグラビアを飾り
取り上げられるのも、川嶋辰彦氏の同和研究者としての腹の据わりようがにじみ出ています

結婚前に七代遡る過去帳調査から犯罪歴調査まで、徹底したお妃候補への身元調査を
部落差別になりかねないとして、いまの上皇陛下に直訴し、取りやめさせたという闘士ですから
その死を悼む方々が多いのも頷けるところです

もちろんこの先生なしでは、小室圭が皇室に近づくこともなかったでしょうから
どんなに世論が反発しても、孫娘眞子の結婚を実現させられたことで、我が人生に悔いなしと
ばかり、満足しきっての大往生だったと推察いたすところでございます