やぶへびで証拠や証言が出てきたので
もと婚約者は家裁調停に申し立てたら、泣き寝入りしないで済むかもだけどね
最大の200マソは、やっぱり当初は貸してという話だった。
もと婚約間は、話題の430万円余り以外も、生命保険の受け取りをかよさんにしたし
大きなコブの大学生息子つきでレストランにも何度か行き? 息子にも靴などプレゼントを贈ったり、車も出していた
この辺は否定できなそう。
九州避難も貸してメールは残っている

A氏は当時、 K君とは義理の関係ですらなく、扶養義務はないのに学費や生活費、留学費用と言われ振り込みしていたが
その K君からは、返せないし学費でもないしとか、感謝とは程遠い言葉が次々に。
A氏の精神的経済的負担やばいでしょ ママは親バカがライフワークだし、妻としての家事や肉体関係もなく、物入りな時にお金はもらい、ウハウハじゃねw

解決金とか、名前も悪いってワイドショーで言われてたな
謝礼ならまだしもだって。