>>462
>>通りすがらないの嘘。→降伏するつもりでいた!私はあり得ないと断言できるよ。

あなたが断言したところで、何の意味もない。
アメリカが暗号解読で把握した日本の外交意図(降伏の条件など)は、戦後に部分的に公表され、研究者や公文書で確認できる、という状況です。
公表された内容には、日本政府や大使館からの外交電報(暗号文を解読した英文翻訳)、米国側の分析報告書・議事録などがあり、
代表的な文書集は、United States Foreign Relations, 1945(通称 FRUS)、Magic: U.S. Signals Intelligence in World War IIという文書に整理されているようです。
これらには、日本の和平模索・条件付き降伏の意向が、しっかりと記録されている。
自分の見たい世界だけ見るのは、そろそろやめるべきかと思います。

>>467
>>ルーズベルトですら日本人の降伏しない粘りにかなり焦ったのはわかる。

どうか、お願いだから「事実」を見る努力をしてください。
ルーズベルトは、日本が降伏しないことに焦っていたわけではありません。彼の関心はむしろ「戦後秩序」と「新兵器開発」。日本降伏については、暗号情報から
条件付き和平の可能性を把握しており、時間的余裕をもって対応できる状況だった。これは、戦後の譲歩開示によって誰もが知る事実です。
今後は、嘘を並べ立てて論陣を張る行為は、厳に謹んで欲しいものです。