ぶりっ子に乗せられていたのは国民だけだろうね。
結婚当時の皇太子殿下も実は本性はしっていてもおかしくない。

公の場では優等生を演じさせられる皇族の窮屈な思い、そこから逃れることの憧れを共有でき、
国民の前では夫婦で期待に応えて見せる、公私の相克に苦しむ人には良い伴侶だったのかもね。