秋篠宮家なんて他の宮家方と全く付き合いはないだろうが、それでも新年の宮中行事や天皇陛下の誕生日、園遊会…顔を会わす機会はあるのに、
佳子は他の女性皇族方を見て自分が恥ずかしくなることはなかったのかね?
母親と同じく「ウチは他より格上!」とマウント意識の塊で、他の宮家方を見下していたんだろうか?
いくら佳子が馬鹿でも小さい頃から愛子さまが、どんどん賢く成長する過程を見て、自分の馬鹿さ加減に嫌気さしたりしなかったのかな?
茶皿が秋篠宮家だけ依怙贔屓して、東宮家蔑ろにしていたから、愛子さまより自分の方が可愛がられている…みたいな優越感だけはあったんだろうか?